週3日だけ働くメリットは?自分の時間を有意義に使える生き方を選択しよう。

シェアする

どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)ハタラクジカン

最近、週5日8時間労働の意味を考える人達が増えてきました。

日本を復興させ、豊かにしてきたのは、間違いなく今のシニア世代50代・60代のおかげですが、時代は、やはり移り変わります。

今回の軽減税率を伴った消費税増税10%による、消費者の消費冷え込みを考慮すると、日本の景気と経済は更に後退します。

日本は洗脳教育などの疑問も根強く残っており、日本国民一人ひとりが金融リテラシーを養う必要が出てきています。

直接関係ないですが、週3だけ、パートやアルバイト(派遣社員)で生活し、生計を立てている人も多くいます。

非正規社員が悪いとは思えません。正社員とは違い、自分の時間を大切にすることができる働き方は最新なんです。



週5日8時間労働が当たり前だと考えてはいけない。

日本の雇用は、古くから変化していません。ひとつの会社に一生を捧げる働き方を要求され、新卒採用からの路線変更は難しい社会です。

レールから外れれば次就職する時に不利となり、社会から孤立する可能性も最悪生まれます。

そもそも、みんなが週5日8時間働いているからといって、貴方自身が同調圧力に押され、同じように行動する必要性はないのです。

最大残業時間が労働基準法により定められているのもご存知だと思いますが、労働者を守るための法律ですよね。

正社員になれば安泰という時代は終わりを迎えています。給料面では確かに安心でしょうが、自分の時間を全て、労働に費やすのは時代遅れと言わざるを得ません。

週5日8時間労働のデメリットが、大人数の精神障害者を生み出している事実にも気付かないといけませんよね。

働き方を見つめ直すことが大切です。



週3日8時間労働であれば、全員が幸せに暮らすことができるのだ。

週5日8時間労働が体に染み付いている人は、今の働き方で満足すると予想しますが、完全週休2日だとしても、土日しか休むことができないのは、正直デメリットです。

私は、ユトリ世代ですが、労働の対価としてお金をもらうよりも、自分の時間に対して価値を感じているので、労働と同じレベルの休日がほしいワケですね。

海外の働き方と酷似していますが、残業もない、サービス残業もなし、給料は正社員よりも劣るが、資格の勉強もできて、ワーク・ライフ・バランスも、

考慮されている働き方を選んだほうが、私としては幸せです。

それに、週3日8時間労働であれば、平日、月・水・金働くだけで良いので、週休4日となり、健康的に暮らすことができます。

ミニマリストに近い生活をしている人は、非常に向いている生き方と言えます。



お金のために働かない選択をすることが、人生を豊かにするコツなのだ。

あなたが、サラリーマンの場合、経済的豊かと時間的な余裕を生みだすことは難しいでしょう。OLやサラリーマンの場合、多くは正社員雇用です。

つまり、安心と安泰が保障されている代わりに、自分の時間を切り売りして働くことになるのですね。余裕が生まれるワケありません。

世の中には働き方が少なくとも4パターン存在します。

キャッシュフロー・クワドラントでグーグル検索をかけると分かりますが、会社員、自営業、経営者、投資家という働き方で区別されています。

少なくとも、会社員でいる間はお金持ちになることもできないし、経済的に豊かになることも難しいのです。

ブログアフィリエイトや、パソコンを使ったビジネスで個人事業主(フリーランス)として、働くことで、時間を切り売りする労働形態から脱出することが可能です。

アフィリエイト旅行記は、お金のため働かない生活を実現するための知識が数多く描かれていますよ。(。-_-。)b



シェアする

フォローしちゃおう(*´꒳`*)