精神障害者(うつ病=双極性障害)が働くこと(仕事)は許されないのか?

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)セイシンショウガイ

人生、うまくいかないことはたくさんあります。

だからこそ、あなたも今この記事を読んでいるのではないでしょうか?精神障害者に対して良い印象を抱く必要はないのでしょうか。

私はそうは思いません。人の痛みを理解できるからこそ、精神病に陥るのです。恥じる必要はありません。あなたは貴方の人生を歩みましょう。



うつ病になるのは、悪いことではない。

うつ病は、正直怖い病気といえます。一度発症してしまうと、人生を狂わせてしまう恐ろしい病気です。

何より一番つらいのは、自分が自分でなくなってしまうということです。しかし、そんなことをあなたが考える必要はありません。

うつ病および、双極性障害は治る病気なんです。完全に完治させることは厳しいですが、それでも、良い方向へ持っていくことは可能です。

人間であれば、誰でも裏表があって当然ですから、その裏がうつ病の解決には重要なんです。仕事中の貴方が表の存在、休憩しているいつも通りのあなたが裏の存在です。

うつ病になることは悪いことではありません。



うつ病なら、ブログアフィリエイトを仕事にしよう。

普通に働いてきて疲れてしまったのなら、思い切ってブログアフィリエイトを仕事にしてしまえばよいと考えています。

理由は、2つあります。まずは、誰にも邪魔されず自分のペースで仕事をすることができるので、仮にあなたがうつ病であっても、無問題だからです。

ブログアフィリエイトとは、自分のサイトやブログを使って記事を書いて、広告主から報酬を得る仕事です。広告代理ですね。

もうひとつの理由は、着実に成果が出るビジネスだからです。

うつ病の人は、外に出ることを嫌います。自分の家から出たくないことが多いので、必然的に周りとの関わりも少なくなります。

そんな時、家にいながらでも仕事ができるブログアフィリエイトをやらない理由はないでしょう。アフィリエイト旅行記(当サイト)も応援しますよ。



うつ病(双極性障害)なら、障害年金をもらえば良い。

年金は、お年寄りになってからもらうイメージが強いと思いますが、実は障害年金という年金がもらえるのです。

あなたが、今現在うつ病か双極性障害だとしましょう。そして、精神科医の先生に診断してもらって正式に病名=うつ病が発表されました。

その後に、精神科医に通い続けて1年6ヶ月後に障害年金をもらうことが可能なんです。貴方が若いから障害年金をもらえないワケではありません。

若くても、病気になったら障害年金はもらえるのです。

うつ病(双極性障害)になっても、働くことはできます。(障害者雇用枠)その際に、障害年金をもらいながら働けるようにすると、貯金できる額が増えますし、余裕ができますよ。

(*´꒳`*)b



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