貧困(貧乏)になる理由は?毎日の生活習慣に問題があることが判明。

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)オカネモチヒンコン

貧困とお金持ち、両者は、お互いに敵対しているように思えるキーワードですが、実は同じ味方同士なんです。

ただ、人間に当てはめると、貧困は好きなモノを購入できないし、好きな場所へ行くことができない。それどころか、毎日働くことで精一杯になってしまっている現状があります。

お金持ちは、時間を有意義に使え、自分の好きな商品を買うことができます。それでいて、毎日遊んで暮らせて、勉強(投資)のための時間を作り上げることだってできます。

この違いは一体なんなのでしょうか?



貧困(貧乏)になる生活習慣は既に確立されている。

お金持ちになる成功パターンが決まっているように、貧困(貧乏)になってしまう負の連鎖パターンも、同じく決まってしまうということですね。

お酒とたばこは、別に普段の生活で、最悪使わなくても困らないですよね?しかし、貧困の人は嗜好品として無駄なたばこや、お酒にお金を支払ってしまうんですね。

ある調査では、お金持ちな人と貧乏な人では、平均寿命が10歳以上離れていたという調査結果がありました。驚きですよね。

最低限の生活費が支払えないのに、酒とたばこに手を出してしまったらダメです。ニコチン作用のあるたばこは、禁煙するのに、3ヶ月かかるので難しいですが、

少なくとも、アルコール依存症になっていないなら、酒は我慢できるはずですよ。貧困(貧乏)とお金持ちは些細な差で決着が決まってしまうんですね。



お金持ちは、常に勉強のためにお金を投資している。

お金持ちは、読書量が多いです。最低でも1ヶ月10冊、多い人では1ヶ月30冊以上の本を読んでいたりします。

この猛烈な読書量が、貧困とお金持ちの究極の差といっても差し支えないでしょう。

貴方は、毎日本を読んでいますか?

最近では、本に限らず、インターネットを彷彿とさせる横文字の書籍もたくさん売っているので、誰でも本が読みやすくなりました。

恵まれた生活基盤の中で、貧困のあなたが何をするのか一目瞭然ですよね。今からでも本を読みましょう。

お金持ちや起業家は、常に勉強、学びのためのお金を使って投資していますよ。



貧困(貧乏)から抜け出すことは可能だ。生活習慣を見直してみよう。

貧困に陥っている人ほど、無駄な商品やサービスにお金を使っている側面があるので、まずは、余計な無駄遣いを、やめてしまうのがひとつの手ですね。

自分が使えるお金の範囲内でやりくりすることは勿論、タバコと酒はいくらまで、むしろ、タバコと酒は、禁止するぐらいの勢いでいいと考えています。

甘い考えを断ち切るためにも、自分にムチを打ってください。生活習慣を見直すには絶好の機会ではないですか?

車も最悪必要ありませんよ。都会なら、電車・バスなども利用範囲と交通網が広いですし困ることはありません。最悪タクシーを使ったほうが安く済みますよ。

お金持ちは以上のことを実践しながらも、自分『学』のためにお金を使用し、裕福になっています。金持ち父さん貧乏父さんでも、

余った余剰金で車を買って、常に生活に余裕を持たせておくことが一番だと語っていました。その通りでありながら、お金の本質だと私は考えています。

余裕があるということは、何をするのも自由ということになりますので、余ったお金からタバコやお酒、娯楽費に充てれば十分豊かな生活ができるでしょう。d(*´︶`*)



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