マクドナルドのデリバリー(宅配)を注文してみた結果。

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)マクドナルド

人間の生活に欠かせないものは食事です。

ケンタッキーや、モスバーガー、そして今回紹介するマクドナルドなど、食文化というものは飛躍的に進化しました。

ただし、食生活が進化して生じるデメリットもあります。それが生活習慣病です。生活習慣病については、若い頃から食事のカロリーを気にする。

糖質を抑え、味の濃くない食べ物を選んで食べるなど工夫しましょう。

ジャンクフードの王道であるマクドナルドのデリバリーを注文してみたのですが、メリットとデメリットが極端に分かれていると言えます。



デリバリーできる商品の制限はない。お店に来店して頼む 注文方法と遜色はない。

マクドナルドのデリバリーチラシを持っている人は既に分かっていると思いますが、デリバリーだからといって注文できる商品の品数に制限と減少はありません。

実際にお店へ来店した時と同じ品数を注文することができます。注文方法は、インターネット 注文か電話注文、QRコード注文の三つがあります。

マクドナルドユーザーとして一番懸念している心配は、ポテトや、その他の商品が温かい状態で届くのかですよね。

その点については心配要りません。商品を運ぶ際に保温機能を伴ったボックスを使用して宅配されるので、比較的温かい状態で頂くことができます。

来店して食べたいという強いこだわりがない人は、マクドナルドのデリバリーはとても有意義です。

マクドナルドのデリバリーで生じる一番のデメリットは実際に来店して食べるポテトやハンバーガーなどの品質には勝てない事ぐらいです。

電話注文は混むことが多いので、インターネット注文を賢く利用したほうが得策でしょう。

あなたがデリバリーオーダーを注文してから、約一時間半ぐらいで商品があなたの手元に届きます。(ケースバイケース)



マックデリバリーの場合、最低1500円以上の注文と、300円のデリバリー料がネックとなる。

マクドナルドへ実際に来店した場合の注文は料金は無料ですが、デリバリーの場合は注文商品の料金に+αして100円の300円の宅配料がかかります。

この300円を高いと見るか安いと見るかについては賛否両論分かれますが、少なくとも私は外出する必要がないマックデリバリーを支持する立場です。

企業側の目線から見ても、デリバリー宅配がマクドナルド以外にも普及することは雇用を生み出す貢献を働いていると言えます。

経済とは、収入と支出の繰り返しです。新しいサービスを展開して新事業が成功すれば、また新たな事業を展開することができ、経済全体を進化させることにつながります。

マクドナルドとしても、営利団体、すなわちビジネスとして商品を販売しているので、1500円以上の注文を、あなたが行うことには意味があります。

この1500円以上の注文をすることによって、マクドナルドは売上を上げることができます。

つまり、あなた自身がマクドナルドデリバリーを、利用することによって経済発展と世の中の活性化を促しているんですね。

そう考えれば、あなたもちょっと嬉しいですよね。ネックと言いましたが、消費者と経営者側のバランス感覚は、いつでも対等なんですね。



ジャンクフードを食べ過ぎると生活習慣病に陥る可能性は否定できないので、抑制することは大切である。

文章冒頭で触れましたが、生活習慣病が隣り合わせであるジャンクフードです。

全ての方へ当てはまるわけではありませんが、普通の人よりも太っている方が一般的な危険だと言われていますが、実際問題、痩せすぎている人も、危険な対象になります。

人間の内側にある脂肪は目視することができないので、たとえ、痩せ型の人であっても肥満体質であることが多いのです。

マクドナルドのデリバリーは便利で非常に美味い至福を感じることはできますが、食べ過ぎは無論禁物です。

薬も用法、用量を守ってお使い下さいとありますが、それがジャンクフードにも言えます。楽しく食べて楽しく毎日を生きていきましょう。



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