音楽を聴くメリット(効果)は?副交感神経(自律神経)を優位にさせよう。

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)オンガクイケイケ

近頃、CDは売れなくなりましたね。

すべての物事、サービスがデータとして置き換わる時代となりましたが、この現象が良いのか悪いのか、何ともいえないのが現状です。

今回は、音楽、歌を歌うについてのテーマですが、今現在、音楽がないと大半の人が生きていけない状態になっています。

私も、そんな一人です。心を豊かにさせ、リラックスさせる、副交感神経を優位にさせる効果がある。限りない無限のパワーを秘めたのが音楽なのです。

音楽の持つ力をあなたへお届けします。d(*´︶`*)つ



大前提として、音楽は、自律神経のバランスを安定=改善させる効力を持っている。

神秘的、

あくまでも、音楽の種類によりますが、クラシック音楽は、α波を脳内分泌させる効力を備えており、事実、人間の心理的安らぎと、心の安定をもたらした研究結果が出ています。

逆に言えば、ロックなどの音楽調子が激しいミュージックに関しては、テンションhighになってしまう可能性が高いので、自律神経(副交感神経)が乱れてしまう可能性があります。

あくまでも、副交感神経をリラックスに導くのは、静かな音楽です。あなたにも、きっと経験があるはずです。川の流れる音を聴いていたら、いつのまにか、寝てしまったことが。(。-_-。)



あなたの好きな音楽を聴くことで、うつ病(双極性障害)を治す(改善)効果がある。

うつ病には、大きく分けて2つの種類が存在します。

それは、うつ病と、双極性障害です。

特に、双極性障害の場合、気分のムラが非常に激しく落ち込みやすい日、テンションがおかしい日数などがバラバラです。

もちろん、原因は、自律神経である、副交感神経のバランスが正常ではない、さらには、脳内分泌物質=セロトニンなどの神経伝達物質が乱れているからです。

うつ病は双極性障害より、気分のムラによる障害が少ないですが、その代わりマイナスの考えを持つことが多くなります。

つまり、自殺や、過労死に追い詰められている人は、必然的に自分を見失うことになります。そのレベルまで到達してしまうと、入院しか対処方法がないです。

あなたが、もし、その前段階にいるとするならば、今からでもいいので、自分の一番好きな音楽を聴いてください。仕事なんか、後回しでいいです。

仕事は、自分が幸せになるために行うものです。自らの命を差し出してまで働く理由にはなりません。

自分がやりたくない仕事も仕事のジャンルとして確かに存在しますが、

あなたは自分のやりたい仕事をするべきです。

世界の偉人は、『人生とは、楽しむために生きているのだ。自分のやりたいことを仕事にするべきだ。』と提言していました。

自分が元気になったら、仕事すればいいんですよ。社会のことを精一杯考えてたら、頭が疲労して体も疲労しています。(´・_・`)うむ。



音楽は、自分の人生を圧倒的に豊かにさせる効果がある。

今を生きてる。

人間は、通常、お金をたくさん稼ぐことで喜びを生み出し、自分に優越感をもたらすと考えています。

あなたも、給料日前になると、なぜだか、いつもよりワクワクしますよね。気持ちは分かります。お金を得る=一種の安心感を購入しているようなモノだからです。

経済的に豊かになるのは、もちろん素晴らしいことですし、音楽の幸せとお金の幸せを比べたら、大半の人は、お金の幸せを選びます。

しかし、音楽を聴く、歌を歌うことはお金よりも膨大な幸せを得られるチャンスが眠っています。

音楽を聴いて楽しい気持ちになったら、あなたは音楽を聴いた価値があると感じるはずです。人間の感情の中で一番の理想なのは、笑顔=楽しいという感情と感性なのです。d(*´꒳`*)つ 


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