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カップラーメン(インスタント食品・レトルト商品)を毎日食べ続けるのは体に悪い。

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)インスタントショクヒン

お金が無い人の生活、忙しい毎日を過ごしている人達の強い味方であるインスタント食品ですが、その中でも、カップラーメンレトルトカレーを食べている人は多くいますよね。

私自身も、カップラーメンをよく食べるので経済的にも助かっていますし、すぐに作れて便利なんですよね。お湯を注げば食べられるし、最近のモノは、お湯を使わず調理できる、

更に簡単なインスタント食品も生まれましたね。緊急用や災害用などにもうってつけのインスタント食品にもメリットは数多くありますが、同時にデメリットもあります。



インスタント食品・レトルト食品のメリットは?

インスタント食品には数多くのメリットがありますが、その中で代表的な特長を挙げます。

①一般の食品に比べ、消費期限の息が長い商品が多い。
②食事の時間を短縮することができる。
③忙しい人でも手軽に食べることができる。
④カップラーメンに狙いを定め激安で商品を購入できる。
⑤災害時や、もしもの時のストックに備えることができる。
⑥経済的に困っている時、当面の間食い繋ぐことができる。
⑦炭水化物=糖分(糖質)を取れるので餓死を免れることができる。

私も、昔少しだけ貧乏だった頃、カップラーメン生活をしていた時があります。正直いうと、カップラーメンやインスタント食品が好きだったので、贅沢をしないこともあって、

特に生活の悪影響はありませんでした。貧困レベルではなく、少しお金がなかった程度なのが幸いでしたが、カップラーメンやレトルト食品にはメリットがたくさんあります。

一番のメリットは、世界中で食事することができない人達に比べるとカップラーメンを手軽に購入できる日本は幸せな国です。餓死しないで済みますからね。

そして、人間の栄養の中で最も必要な栄養素は、糖分=炭水化物です。糖質と同義ですが、人間の脳みそが常に糖分を欲している状態なので、糖分と塩分がなければ人は亡くなります。

生き延びるという状況を実現したいなら、カップラーメンを選択することは間違いではありません。米(白米)が、一番経済的にも優れており、流石日本食ですね。



インスタント食品と、レトルト商品のデメリットは?

インスタント食品やカップラーメンにもデメリットがあります。代表的な悪影響(弊害)は、添加物を多く使用している食品が多いので、最悪、体を壊してしまう恐れがあることですね。

例えば、カップラーメンの麺は油で揚げてあるタイプ(フライ麺)が多く、過酸化脂質という、人間の体にとって有害な成分が発生し、摂取することになります。

最近では、ノンフライ麺という揚げていない麺の登場もあり、一番懸念すべきデメリットは排除されつつありますが、懸念は続きます。

栄養面で偏りが生まれてしまうカップラーメンを、幼少期に食べ続けると、体に悪いです。スープなどを全て飲めば塩分過剰摂取が命取りとなるし、健康上不都合です。

また、味が濃いので依存レベルが高いとされています。普通の食事では物足りなくなる状態になるので、コーヒーなども、依存症レベルになると病院診察を受けないといけないですね。



1週間(7日間)の中で2日間、休憩日数を設けて2回ぐらいのインスタント食品(レトルト食品・ビール)の飲み食いで抑えることをオススメする。栄養バランスが重要。

例えば、ビールって美味しいですよね。毎日飲んでいる人は多いでしょう。でも、毎日ビールを飲むと体に悪いし、禁酒している人もいます。

人間が栄養を取り入れる最良の方法は、栄養バランスを見てプランを考えることが望ましいです。

いくら、健康的に優れている商品・飲料だったとしても、取りすぎては逆効果となり、健康的な体バランスを維持することはできません。

カップラーメンが全て悪いのではなく、あくまでも、許容範囲があるはずです。ビールも嗜む程度にすれば美味しく飲めますよね。

効果的な方法は、2日間日数を設けることで、依存の低減を得られます。また、休肝日なども有効的であり、体を休めるという行為自体が寿命を長生きさせ、無病息災を促します。

栄養バランスを考慮して付き合っていけば怖い食品ではありません。また、疲れた人のストレスを軽減させるメリットがカップラーメンにはあります。

すごいですね。(。-_-。)イエイエ!!



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