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安すぎる激安商品(サービス)には必ず理由がある!?飲食料品・メルカリ・Amazonなどのオークション出品の裏事情=安全性は?

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(。-_-。)プルプル

あなたも、気になっているはずです。激安な商品には何があるのか?

異常に安すぎるサービスに不安を煽られた経験が・・・。

私にもありますよ。なぜか、怖いんですよね。正規のスーパーやお店で売られているとはいえ、他の相場より明らかに安い商品・サービスに疑問を抱くようになりました。

この手の激安商品で騙されている人(詐欺被害)に遭っている人が多いのは事実です。ネットを使ってヤフーオークション・amazon・メルカリなどの出品サービスで違法な物を販売したり、転売するケースも数多いです。



明らかに相場から判断して、安すぎる商品にはコストがかかっていない証拠なので、疑いの眼差しで見ること。

調味料で有名な醤油ですが、醤油を生産するときに大豆を使いますよね。遺伝子組み換えでない大豆を使用している醤油と、バリバリ遺伝子組み換えの大豆を使用している醤油に分かれます。

もっというと、醤油とは呼べない生産工程の醤油も激安商品には出回っています。例えば、100円以下で買える醤油がありますよね。あれって実は、名前(名称)は醤油ということになっていますが、厳密にいうと、醤油とは呼べない代物なんです。

普段、気付かない人は多いと思いますが、作る際の工程によって名称を分けなくてはいけないんですね。100円の醤油は塩酸という危険な物質が含まれている可能性が高いです。

こいくちしょうゆ(本醸造)と呼ばれている醤油が最たる危険醤油の例です。

添加物がいくつ入っているのか判断することができないんですね。

アミノ酸等・・・という表記が全てを物語っていると思いますが、消費者からすれば、いくつの添加物が入っているのか判断することはできないですよね。たとえ、違法な添加物が使われていても最悪気付けないワケですね。

300円の醤油と100円以下の醤油を選ぶなら迷わず、高いお金を出しても300円~1000円以上の醤油を買うことをオススメしますよ。安い商品で済ませると健康を害する恐れがあります。

今回の醤油は調味料として長期間使うわけなので、長い目で見て高い醤油を買ったほうが得策だということです。添加物問題は、自給自足が成り立っていない日本では避けて通れないし、添加物の流入を完全に止めることはできません。

添加物を気にしすぎると、最悪日本で食事をできない可能性があるので、気負いしないで生きましょう。他に危険なことは、世の中にたくさんあります。

明らかにコストがかかっていない商品は、健康を害したり、事故・事件に遭遇する危険が上がるということを覚えておきましょう。全ての激安商品に当てはまるわけではないですが、確率としてお話しました。



高級なサービスや商品には高い値段が付けられる。至極当然のことであり、高いサービス品質が保障されているからこそ、激安商品の存在意義が成り立つ。

高級なレストランでの食事、食材の細部にまでこだわったシェフお手製の料理とワイン(シャンパン)こだわりが垣間見えるようですね。サービス品質はピンキリです。

日本という国は、全体的にサービス品質が高いと海外から受け入れられ高く評価されているのはご存知でしたか?逆に海外のサービス品質は、下手をすると犯罪に巻き込まれる恐れがあり、治安の悪さも失礼ながら日本以上で有名ですよね。

安いモノには、安い給料の人が来る。高級なお店にはお金持ちの人が来る。

当たり前だとは思いますが、現実です。

治安が悪すぎるところに生まれると命の保障はありません。日本人がアメリカのスラム街に行くと生きて帰れませんからね。女性の一人歩きが危険なことも知られています。ある意味でのサービス品質です。

世の中は、高級とか高い品質のサービスがあるからこそ、安い商品が歓迎される部分もあるわけです。みんなが富裕層なわけではないので、限りある資源と財力で日々、それぞれが生活しています。世界レベルで考えると、今日を生きることに必死な人達もたくさんいるんです。

1日を生き延びるために必死な人達は、サービスという言葉すら知りません。そして、格差社会が加速している日本でも、近い将来、大きな穴が開くことでしょうね。お金はないよりあったほうがいいに決まっている。悲しいけど、現実は甘くないんですね。

サービス品質でよく例題として取り上げられるのが、バス事故の1件ですよね。安い賃金でしか人を雇えないバス会社は、優れた安全な人材ではなく、安く扱き使える人間を採用して、バスの安全面で配慮せず、深夜運転手交代ルールを無視し、過剰な時間運転をさせていたというニュースが報道されました。

長野の軽井沢バス事故で有名な話ですが、サービス品質が安いから安易な格安バスに乗ると命を落としてしまうんですね。コストと安全面はいつでも相対関係なんです。安ければそれなり、高ければ安全面の心配が少なくなる。

とあるブログでは、バス事故と新幹線事故の割合を比較した図が用意されており、新幹線の事故は圧倒的に少ないのにも関わらず、バス事故は多発している。相対関係の代表格ですね。



まいばすけっとのトップバリュー(TOP VALU)ブランドは激安だが、安全面配慮をクリアできているのか、正直言うと、消費者の私は疑問である。

よく私は、まいばすけっとの自社商品を買います。理由は単純明快、値段が安いからですね。仕事の都合上、手軽なモノで済ませたいという思いから、安い商品に手を出して身を滅ぼすのではないかと疑心暗鬼になっている事実があります。

衛星審査を通ったとはいえ、100円以下の天ぷらそばやシーフードヌードルが安全なのか、原材料を見てみるとワケが分からない添加物が多数入っていたんですね案の定。

でも、たくさん買っても1日の食費が1000円以下で済ませることができるので、利用しちゃうんですよね。お店もきれいだし。1日1000円って我ながら贅沢な気もしますが。(。-_-。)

コンビニより需要はあると思うんですが、安全面配慮にもう少しだけ特化してほしいです。消費者の立場からすると、堂々と添加物は何と何を使っていると宣言し、お客さんを安心させてほしいものですね。

少し話は変わりますが、ネットが普及してきた今だからこそ、ネット通信販売(オークション厳罰化)を法律化し、違法な転売や商品購入を避けられるような画期的サービスを実現してほしいですね。

明らかに相場より安すぎる悪質ネット商品にカモにされている人が可哀想で仕方ありません。便利すぎる世の中は、便利以上の悪質な詐欺や、巧妙手口の悪事が急増する意味でもありますので、我々消費者も、リテラシー(商品・情報選別)を肝に銘じる必要がありますね。

メンターも最近、まいばすけっとで買う商品は、選ぶようにしましたし、少し高いお金を出して醤油も購入するようにしました。あなたにもリテラシーを極めてもらって、本当にお金を出すべき商品・サービスにだけお金を支払う癖を付けましょう。

安い商品は、ある意味で諸刃の剣です。100円ショップなど緊急な時に役立つ時もありますが、モノが溢れているからこそ、消費者の賢さが2段階以上レベルアップが求められているんですね。

今回の記事を貴方が読み、あなたがふと思い立ったなら、メンターとしては嬉しいですし、ブログを続けていくモチベーションフルスロットルです。(。-_-。)ニコニコ



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