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一人暮らし(単身赴任)の引越しに必要な最低限の生活必需品をまとめてみた

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どうも、メンターです。

そろそろ、引越しシーズン到来ですが、いかがお過ごしでしょうか?

引越しの業者を決めたり、自分が住む部屋を決めたり大変な時期ですよね。

今回、一人暮らしの男女が引越しする際の最低限の必要な生活必需品について

まとめてみましたので、ご覧下さい。



自炊しない事が前提なら、食費は1週間決まった額を使うこと、8000円の食費がオススメ

メンターさんは、1週間分の食費を8000円というレベルに抑えています。

決まった食生活を実現できますし、食費自体も4万円前後に抑えることができます。

贅沢はしないけど、たまに奮発する程度であれば、

物欲がない人は、食生活にも質素な対応ができますよね。

一人暮らしこそ、健康に人一倍気を遣わないとダメなんです。

例えば、野菜をきちんと食べる、もやしやキャベツなどの野菜を

食べて、緑茶を毎日飲むとか対策が必要です。

1週間8000円と聞くと、毎日1000円使える計算になるので

普通の暮らしで営んでいくのであれば十分すぎる額ですよね。

吉野家の牛丼を朝昼晩3回食べてもおつりがきます。

健康には悪いですが、1000円あれば、食生活にも

彩を持たせることができるのでオススメです。

そして、中には、一日300円で生活する強者もいるので

あなたも、負けていられませんね。

メンターは、1日1000円で大丈夫ですが、あなたも毎日

決まったお金でやりくりすることをオススメしますよ。



一人暮らしに必要な最低限の生活必需品一覧

・大きいフライパン(大きいが超重要)

・8000円の食費(最低7000円あればなんとかなる)

・お茶・コーヒー(嗜好品)

・パソコン(絶対必要)

・wifi環境(いわずもがな)

・小さいテレビ(楽しい、便利)

・掃除機(ウィーン)

・洗濯機(廻っておりますです)

・トイレットペーパー(おぉ、紙がない!!)

・洋服(裸かな?裸族ですかそうですか。)

・暖房器具(冬場の寒さはマジで堪えるので大事よ、カチンコチン)

・冷蔵庫(言わずもがなV2)

・電子レンジ(一人暮らしのスーパーマン)

・シャンプーとボディーソープ(女の子大事ね!!)

・バスタオルとボディータオル(身体痒い・・・限度は1週間程度の耐久力)

・座布団(メンターのオススメである)

・完全遮光カーテン(社交的である。超重要)

・電気ケトル(マジクソ便利カップラーメン・ティファール)

・髭剃り(あそことかね・・・ほら…etc)

・食器用洗剤とお皿と箸とスプーン(原始人か!!)

・ドライヤー(風邪引く真相はいかに・・・)

・クシ(女の子だけよウフン)

・歯ブラシ(ゴシゴシ!!)

・洗濯用洗剤(液用がオススメンタイコ)

(´・ω・`)ww

以上になります。

ちなみに、髪が濡れたまま寝ると

見事、首周りが冷えるのでファイナルアンサーの如く

風呂から上がったら、超早く髪を乾かしましょう。

そして、坊主に対しては不可抗力。

話は変わりますが、冬場の暖房環境は万全にしておかないと

冷え性を引き起こすので健康に悪いです。

人間が冷えた場所10度以下のところに身を置いていると

マイナス思考になり、身体の機能が低下します。

部屋の中でヒートショック起こして亡くなる確率も

上昇するので気をつけましょうね。

オススメの暖房器具は、やはり直接温風が出るエアコンなんですが、

電気ストーブと同じレベルの電気代を使うので使いすぎには注意です。

エアコンの場合、冷暖房なので利便性は高くオススメです。

そして、待機電力を意識し、家電とコンセントを切り離すことで

電気代節約を期待できます。

最低生活費が15万円だと仮定しても、

1週間で8000円使うことはできるので大丈夫でしょう。

一人暮らしで1週間8000円の食費、実は結構贅沢なんですよね。

一人暮らしの生活必需品を一括で揃えるのに

かかるお金は、10万円前後なので、引越し費用と合わせても

60万程度と見積もるべきです。

また、当日の引越し立会いのとき、何かと忙しいので

事前準備を確実に済ませておきましょう。

例えば、引越し当日だけ必要になる荷物とかは

まとめておき、いつでも使えるようにしたほうがよいですね。



都会と田舎、住んでいる地域にもよるが、部屋の家賃は、35000円から50000円がベストプライス価格

家賃として、費用対効果=コスパがいいのは、43000円なのですが

東京だと、最低でも、5万円程度なければ最低限の

アパートやマンションに住むことはできません。

東京関東地域でも65000円からマンションタイプが出てきますね。

田舎の場合、正直、家賃を高く払ったからといって

自由で便利な生活が実現することはないので、

家賃、25000円程度から、35000円程度できちんとした部屋に住めます。

というのは、メンター自身も、35000円の田舎暮らしを経験したことがあり

全然十分すぎる部屋に住めていたからです。

ただし、近所の24時間スーパーなどはなく、

コンビニも徒歩15分、自転車7分という超絶妙な不便さが田舎の売りです。

空気と、夜景は綺麗ですよ。新潟とか。

栃木は、思ったより不便ではなかったですね。でも、

関東地域なはずなのに田んぼと畑、つまり未開拓私有地が多すぎると

車の車窓から見て取れました。

部屋決めの賢い方法は、物件を10件程度あなたの希望に合わせて選び

内見・内覧(部屋を実際に見ること)することが必要です。

不動産の中には、悪徳な業者も存在しており、

嘘の情報で契約させる人もいます。

というのは、実際に住んでみないと分からない

騒音問題、近所トラブル、近辺の状況は内見で確認できません。

1度決めた物件だとしても、5回ぐらい最低考えを改めてみましょう。

物件を決めるときに、不動産屋の上手い口車に乗せられて

その場で契約してしまうのは愚かなので、注意です。

どんなに安い物件だとしても、そこに住むのはあなたなので

吟味(よく考えて)行動しましょう。



引越し見積もりは、3月(正式には2月の半ば)手前に必ず手配し始めること、4月からでは準備が遅すぎる

実は、引越し繁忙期の3月から4月は、引越し料金が通常よりも

高くなります。そして、単身赴任だとお得な契約で引越しできる業者もいますが

それでも、3月に入る前には引越しをしている状況にしないと

3月に入ってから引越し業者の忙しさピークを迎えるので

あなたの引越し手配ができない可能性があります。

需要と供給というのがありますが、引越し業者=サービス供給者

私たち利用者=消費者・浪費者と言います。

簡単にお話すると、引越し業者の供給が3月頃では追いつかなくなるので

必然的に、あなたの引越し手配が間に合わないという事態が起こります。

とくに、サラリーマンなど、仕事などの状況で転勤になった場合

引越しが当日計画通りにできなければ意味がなく、困りますよね。

大学生や、ご家族の引越しであれば、時間は気にする必要はないですが

サラリーマン、特に単身赴任のサラリーマンは2月の半ばから引越しの

手続きを踏みましょう。

幸い、メンターは親戚に引越しをお手伝いしてもらったので

費用はかかりませんでしたが、あなたはどうでしょうか。

お金をかけるなら、最低限の生活費と引越し費用でやりくりしましょう。

お金は、使っただけあなたが得をする反面、損をする場合もあるのです。

メンターがオススメする引越し業者は、クロネコヤマト1強です。

単身赴任パックがあり、有名な企業という視点、アフターケアの強化など

メリットがありすぎて困りますね。料金設定も手ごろで実際の利用者からも

高評価を多数獲得していますよ。



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