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ブログは1日1500文字で毎日3記事更新を日課にするとバランスが良い。

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どうも、メンターです。

記事執筆の中にも日頃から葛藤なんかがあったりしますが、

難しく考える必要はありません。

あなたが、投稿できる記事作成パターンで記事を積み重ねるだけで

結果は4ヶ月目に必ず出るのですから。正式には3ヶ月ですが。

今回提案させて頂くのは、1500文字で毎日3記事記事を更新すると

向上心と充実感、作業効率などを図ることができることをお知らせします。

ブログが軌道に乗れば、記事の文字量は必要なく、

いかに、ロングテールでアクセスを集め、

集客経路(検索流入の入り口)を

増やすかが勝負どころです。



ブログ運営は、常に60パーセント程度の力で作業を続けることが大事である

60パーセントと聞くと、やる気あるのか?と

思われがちですが、ブログ運営においては完璧をいつだって

追い求めてはいけません。なぜなら、単純明快、疲れるからです。

ブログで疲れるなんてことはあってはならないんですね。

一度体験した疲労は、ブログ運営を危ぶませる要因になること

間違いないので、結果が出なくても60パーセント、

つまり、半分諦めたような気持ちで作業を続けることが

大事です。アフィリエイトは、記事を追加するゲームです。

結果を一度の判断で急ぐと稼げない人になりますので、

継続させるにはどうすればいいのかを常に考えましょう。

ルーチンワークは、慣れてくれば、訓練として効率的ですが

それでも、初心者ブロガーは毎日記事更新を苦痛に感じます。

場数が圧倒的に足りないのは仕方ないので、

他の情報や、行動でプラマイ0にするしかないわけですね。

自分ルールを設けて例えば、1日という時間をかけて

3記事を1500以上で執筆することを明確にすれば行動力が養えます。

メンターも、一度やると決めたことは、いかなる状況でも

実行する癖を付けることができました。

紛れも無く、21日という期間、習慣化できたメリットだといえます。

体と精神が丈夫になったところで、少しつらい作業量をブログで

こなせば、次第に楽になります。70パーセントの力でも、

作業できるようになっているので、記事の投稿回数も

1500文字で一日8記事程度執筆することだってできちゃいます。

メンターも経験済みですが、人間の習慣化適応能力は凄まじいですよ。

究極の面倒臭がりが、4ヶ月で250記事以上執筆できるレベルに到達できます。

年間でトータルすると、750記事程度となります。

1年4ヶ月で、1000記事です。やばいですよね。

ブログで成功できる人たちはこういう人たちです。

たぶんですが、一般の作業量ではないでしょう。

一日3記事が当たり前ですからね。専業なら、なおのこと。

ここまで、ひとつの分野で駆け抜けることができると

ブログで飯が食べることができます。ブログ飯実現達成ですね。

この領域に到達するには、ブログ記事をどうすれば

気持ちよく効率的にスピードを入れて作業できるか追い求める

必要があり、気分が悪いときでも記事執筆ができる状態になるには

日々の生活を改善し、パターンを見つけ出すことが必要です。



結局1日、1500文字で3記事投稿を続けた方が将来的にプラスになるし、充実感も生まれ1ヶ月で100記事に到達できる、よって、ブログで報酬が得られる

ブログを続けていくと、どうすればブログ自体が続けられるのか

コツを掴めるようになります。1ヶ月100記事は難しく感じないでしょう。

今回、メンターは達成するわけですが、これは運命論で解決します。

行動力=報酬なので、作業量に比例して報酬が伸びるブログは面白いですね。

毎日、1500文字で3記事書くと、充実感及び、将来のロングテール

集客に威力を存分に発揮しますし、不労所得記事も積み重ねることができます。

ブログを書くことは、面白いんです。

1000文字すら嫌がっていた私がここまで言うのですから

あなたも、ブログを続けるだけで幸せになることができますよ。

同じような記事タイトルになったとしても、

行動したことに変わりはなく、何もしてない人よりも勝っているんですね。

すべては、行動力で実力を示すことができます。

ブログで変化するモノは、思ったよりも影響力がありますよ。

アフィリエイトとは、実験なのです。



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