このページから読んでみる?(´・ω・`)

ブログ記事の平均掲載順位が、検索上位表示に近づいている。

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どうも、メンターです。

記事タイトルの通りですが、アフィリエイト旅行記の

グーグルアナリティクス平均掲載順位が着実に上昇していることを

お知らせします。毎日記事を投稿しているので

当たり前なのかも知れないですが

文字数が順位に及ぼす影響は実は関係ないとも言える

データが収穫できたので、あなたと今回でシェアします。



文字数3000文字と1500文字記事では、全体掲載順位が大きく変動する違いはなかったので、直帰率とセッション時間改善がSEO施策の要と言える

ある程度ブログ内に記事が溜まってきた、そして、

3ヶ月以降の運営暦だと仮定した場合、

グーグルアナリティクスの掲載順位変動において

1500文字の記事と文字数3000文字程度の記事で

大きな変化は見られませんでした。

というのも、文字数より、グーグルが一番大事にしている

順位決めの指標は、直帰率とセッション時間であることに間違いないです。

というのは、1500文字の記事がメンターの中にも、入っており

読者が集中して、セッション時間5分以上を実現しているのも

この1500文字記事が圧倒的に多く興味を惹いていました。

そして、決定的だったのが、セッション時間が1分30秒から

3分以降に変化した翌日、GRC全体の記事順位が大きく上がったんですね。

幅で言えば、13位から8位になったり、上位表示を実現しています。

ドメインパワーが3ヶ月で記事を追加したことにより

高まってきたとしても、SEO施策において、内部リンク強化と

セッション時間上昇の急務対策は欠かせないと断言できます。

毎日、更新し続けるだけで平均掲載順位が上がってしまうなら

アフィリエイト旅行記の1000記事到達までに全体順位10以内の

ロングテール集客を実現できる算段なので、ある日を境に

PV爆発を起こす可能性が超高いです。

45PVから130PVまで伸びた経験があるので

大いに有り得ます。そして、

爆発すると怖いです(´・ω・`)ww



ブログは、1500文字記事のロングテール集客で十分なのではないかという錯覚を起こし始めた

読者が読みやすく理解しやすい、そして、書き手の労力が少ない。

1500文字記事のメリットはたくさんあるわけですが、

ブログを長く続ける、ある程度の更新頻度と更新回数を維持したい場合

1500文字記事はバランスが良いと言えます。ロングテール複合でキーワードを

拾いつつも、アクセスを集めるための上位施策もできる。

読者も見やすく視認性が高い。メリットだらけです。

錯覚というのは、ブログを最初からもし1500文字だけで書いていたら

今のようなアフィリエイト旅行記の実績に

なっていたのか、疑問を持っているということです。

運命論の分かれ道は、1ミリの狂いで変化します。

ちなみに、今日は、7記事更新ですが

運命論をコントロールして書いています。

あなたも、できることですよ。



3ヶ月経過したら、誰でも平均掲載順位が上がるので嫌でもアクセス数が増えることになり、記事を書けばブログパワーは加速化する

実力がない人ができるSEO対策と集客は、紛れもなく

サイトの流入経路をたくさん増やすことに尽きます。

記事1記事に時間をかける戦略は、キーワード選定が

上級者レベルになったら、計画し犯行に移すべきです。

少なくとも、ブログ初心者の場合、まず

どのようなキーワードがアクセスが多く失敗しやすいのか

記事の数を3ヶ月で増やしてみて、

順位と集客獲得が多い記事の確認をしてから

集客が多かったキーワードで再び記事を作る作業を行う。

ブログは、長期的にロングテールが勝つように作られているんですね。

ドメインパワーも運例暦が長ければ優遇されるので

結局は、どんなSEO施策を行っても、記事を書いて

投稿することが、収益につながるという

簡単なお話でした。

要するに記事投稿しましょう(´・ω・`)ww



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