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ブログの3000文字記事を35分で書けるようになる方法。

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どうも、メンターです。

気付いたことがあったので報告させてもらおうかなって。

実は、記事3000文字執筆にかかる時間が35分程度だということに気付きました。

通常であれば、1000文字という文章を書くのにも、人間の手は止まってしまいますが、

ある程度の品質を保ったまま記事を書き続けることができており、満足している状況です。

また、メンターが記事を書く際に意識していることを今回の記事でお知らせします。

どうすれば、モチベーションを高めたまま、

文字数が多い読者の役に立つコンテンツを配信できるのかをシェアしたいと思います。



自然に手が動いた時の人間は、驚異的な集中力を発揮することができるということ

人間には、日々の私生活の中で、ルーチンワークと呼ばれている自分の中で決まっている定まった行動というのがありますよね。

ブログ運営で言えば、記事を書くことなんですが、この記事を書く行動自体が、ルーチンワークになれば、

正直な話、3000文字記事を一日に4記事程度投稿することなど、容易いんですね。

もちろん、集中力が極まり、気分が高揚している場合に限りますが、人間の集中力を完全開放状態で生かすことができれば、

作業効率自体がとてつもなく上がるということを、あなたに言っておきます。

文章を打つ行動というのは、ネタがある日突然、浮かび上がってきたからこそ起こる行動であり、無理やりネタを作って、

記事にしようとすればするほど、人間の手は止まります。あなたの日々の心情変化を分析してみましょう。

例えば、雨の日は、モチベが上がらないし、1日1記事しか書けないレベルにまで作業量が落ち込む時を調べ、逆のパターンをイメージして、

条件を合わせれば、集中力を開花することができるようになります。

自分自身を分析してあげることで、文字数ひとつ取っても、良い方向へ進めるし、情報量を多く詰め込むことができる作業量を実現できます。

人間、時間がないことは当たり前なのですが、その日々の中で、自己分析がいかにあなたの世界でできるかにかかっているわけですね。

通常の人と同じような思考回路とパターンでは、更新できる記事の数が限られてしまうので、差別化を図るっていうのは、

自己分析徹底と、好条件を自分の中で生み出し、継続していくことなんですね。



3000文字という文字設定は、記事執筆のモチベーションを最大限に高めるロジックとなる

よく、文字数を適当でいいや、あとで追記したり、修正したりすれば、全然大丈夫だよという人を多く見ますが、ナンセンスです。

予め、目標文字数を自分の中で設定し、100記事を3000文字程度で書くという長期目線で目標を立てることができれば、余計な甘い考えが浮かび上がる心配が要りません。

文字数を意識しないということは、ブログや記事に対して甘く見ている、お金を稼ごうと思っていない仕事として成立していないということを意味します。

プロというのは、最低な条件の中で、どうやって自分の本領を発揮することができるかが勝負であり、お金をもらう立場という意味では最低条件となります。

あなたが趣味でブログを書いているのであれば、話は変わってきますが、目標を立てないで作業をするというのは、プロ意識が欠けていると断言できます。

達成感目標があなたの中でなければ、作業が適当になってしまい、記事の品質を高めることにも繋がりません。

ただ、数をこなすだけで、人間成長できるというのは正しいですが、何も考えず、同じような条件で作業を繰り返していたら進歩はありませんし、収益も稼げないままです。

お金を稼ごうとする行動、お金を稼げるレベルになるまでの行動を調べて実際に作業することが大切なんですね。

だからこそ、高いお金を払い、教材を購入し、セミナーも受け、プロのアフィリエイターやブロガーの行動量を学び、本人レベルにまで近づくという努力をするんですね。

よく、同じようになりたいなら、同じような環境下に身を放り投げるという行動を起こせば、目標達成できると言われていますが、その通りです。

アフィリエイト一番の近道は、既に稼げている人に実際に作業量や日々の生活の仕方を教えてもらったほうが、手っ取り早いんですね。

稼げてない人から何も学ぶことはないし、時間の無駄です。詐欺に遭ったら、それこそ本末転倒で、意味がありません。

あなたは、アフィリエイトで不労所得を実現するために、ブログ記事を書いているわけですよね。それならば、普通の作業量では結果が出ないことは想定できるはずです。

そして、お金を稼ぐには、日々の生活すらも、ブログやアフィリエイトに捧げる覚悟で挑む必要があります。

お金をプロとして、稼ぐということは、仕事1本で食べていくことを決意しなければなりません。お金をもらうための膨大な作業量をこなさなければ、

報酬は受け取ることはできないんですね。アフィリエイトは簡単に稼げると言われていますが、

簡単という気持ちがアフィリエイトで稼げなくなる負の連鎖を生んでいることを理解してください。



辛い経験をすると、もっと上の領域まで行きたいと思えるようになる

ライバルが激しい場所で自分自身を高める、切磋琢磨という言葉があるぐらいですから、それだけ、自分と同じようなレベル環境下に身を置くことは重要なことです。

辛い経験をした後に、同じ作業をすると、少し前よりも辛い作業ができるようになるんですね。

適応能力と言いますが、筋力トレーニングで例えるなら、重いものが持てなかったのに、筋トレを続けることで持ち上げられるようになるという単純なモノです。

このように、ブログを書けば書くほど、ブログに対しての危機感が薄れ、我武者羅に書けるようになるんですね。

メンターは、3000文字記事で現在おさめていますが、将来的には、10000文字記事を1時間程度で仕上げられるようなレベルになりたいですね。

3000文字は、自分の中からすれば大した量ではありませんし、むしろ、最近では少ないと感じるレベルにまで成長しています。

このように、人間は進化できます。面倒臭い性格な私ですらも、3000文字が楽勝だと発言できるレベルになったので、あなたができないわけはありません。

一般的に、6000文字程度がアフィリエイトサイトの平均文字数になっていますが、6000文字では、正直、読者には長すぎますし、最後まで読まれることは、ほとんどありません。

10000文字記事にするということは、図形や文章を飽きさせない工夫が更に求められることになり、効率も良くありません。

SEOには強いですが、精神面で多くの人が脱落します。プロのブロガーさえ、10000文字程度が通常限界なので、

素人さんが10000文字コンテンツを生み出すには多大な労力を要することは言うまでもありません。



徹底した自分ルールを貫くとブログ運営は格段に楽になる

あなたは、ブログ運営で自分ルールというものがありますか?

自分だけの執筆ルールを設けることができれば、ルーチンワークの行動のように、パターン化することができるので、記事を圧倒的に楽に書けるようになってくるんですね。

パターン化というのは、自分の作業効率を最大限高め、作業を継続させやすくするコツなんです。

文字数3000文字を4記事という目標が今日のメンターの目標ですが、見事実現できていますよね。是非、投稿日付を確認してください。

文字数も3000文字程度確保してあります。自分ルールを設けて効率的に作業していきましょうね。



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