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アフィリエイトというビックキーワードで一時的に8位と17位を獲得した結果。

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どうも、メンターです!!

実は、前に書いた記事で少し報告させてもらったんですけど、アフィリエイトという月間検索数推定10万~100万程度のキーワードで一時的ではありますが、グーグルアナリティクスで検索結果上位勢に潜り込むことができました。

1月1日の元旦という日で新年早々縁起のいい報告ができると感じています。今回は、新しく作った、このアフィリエイト初心者へ届け!!というサイトの戦略とこれからの詳しい方向性についてお話します。



サイト立ち上げ開始は11月14日からだった

このアフィリエイト初心者へ届け!!というサイト

現在、アフィリエイト旅行記

立ち上げは、比較的新しいです。前のサイトでも、100記事以上更新するという目標を果たし、未だにネットの海で公開されているわけですが、最低文字数を意識してなくて、1000文字以上という自分のポリシーに違反していたので、捨てました。

ブログを捨てることをあまり好まない私ですが、それでも結果が出ずらいブログというのは、どれだけ努力しても開花してくれることは少ないです。

アドセンスとかのクリック報酬であればお恵みがあるかもしれないですが。そういう意味ではペラサイトは非常に有意義なものであり、初心者が取り組みやすいビジネスモデルだということもうなづけますね。

そして、トレンドアフィリエイトについても、同様で、アフィリエイトで短期的に収益を上げるだけなら有能なやり方方法だと実感しています。

あなたが、もしアフィリエイトでまだ、収益が1円でも上がっていないのであれば、少なくとも、10年間取り組んでアフィリエイト収益0みたいなセンス0のような人にだけはならないようにしてくださいね。



サイトそれぞれの記事、検索順位推移のお話

話を戻しますが、11月14日からサイトを立ち上げ、そして、今現在までおよそ、2ヶ月経過したところでしょうか。もちろん、私はアフィリエイトサイトの運営で独自の役に立つノウハウを熟知しているので、セミナーや有料教材などは買っていません。

すべて独学です。独学でもセンスさえあれば、最低1ヶ月から収益を生み出すこともできます。実は、メンターも1ヶ月目から報酬は発生していたので、まぐれとも言えど、スタートとしては大変大きな収穫でした。

アフィリエイトのサイト立ち上げ初期状態では、ロングテールを意識した記事投下を必要以上に行いました。ロングテールとは、みんなが調べない、組み合わせないようなキーワードの組み合わせで需要が確実に長く続くキーワード選定のことを言います。

つまり、ロングテールを意識したライバルが弱い記事を投稿し続けていくと、グーグル検索エンジンから高い評価を早い段階で得ることができます。

つまり、サイトを立ち上げてから、2ヶ月で早い人は成果を上げることができます。逆に言えば、1ヶ月間だけは、どんなに頑張っても収益を出すことはできません。

ペラサイトで究極に正解を当てるようなキーワード選定であれば話は別ですが、稀の天才だけが行える手法です。

ちなみに、今現在のアフィリエイト初心者へ届け!!の検索順位は、1月1日現時点で17位という順位でした。120位から17位に格上げです。これには驚きましたね。

通常、ビックキーワードは大手やSEOに詳しい強者がいる場所で戦わなくてはならないので、初心者、もしくは、少しseo対策について知識を齧っただけの人間が上を目指せるような環境ではありません。

ビックキーワードで検索上位表示を狙うには、投資金何百万などをかけて、長期的に対策しなければならないからです。内部リンク然り、外部リンク、最適化やコンテンツを有益にするなど、対策が欠かせません。

アフィリエイトというキーワードで一時期早い段階で8位を獲得してました。だけど、さすが、グーグルさんですね、その次には見事、200番目まで落としてくれましたよ。

でも、これは想定内です。なぜなら、グーグルが様子見のために順位を格上げしただけなので、まだ、出来損ないのブログやサイトを検索上位にするわけがないので。

グーグルハネムーンという、グーグルが認めているのか認めてないのか分からないけども、出来損ないサイト・ブログを一時的に上のほうまで持っていくという対策を取っているので、

精神的ダメージはありませんでしたね。それよりも、アクセスが来ないというのが精神的なダメージの主な攻撃要員でした。



サイトを立ち上げたら必ずすぐに行うこと

アフィリエイトのサイト・ブログ作りで意識することは、アフィリエイト戦略です。メンターが行ってきた序盤・中盤・終盤のサイト運営プロセスを今からお話します。



序盤、ブログ記事をとにかく投稿(オリジナル執筆記事)文字数5000文字以上のコンテンツを最初に5記事だけ作成して公開しておくこと。

まず、メンターは、数増やしよりも先に、役に立つコンテンツの作成を開始しました。合計、5000文字から10000文字程度の大型コンテンツを序盤に5記事程度作りました。

序盤でグーグルにアピールできること、クロールされやすいということ、読者のアクセスを早い段階から呼び込めるというメリットがあります。

序盤に500文字程度のクソ低品質コンテンツを作っていたら今の状態にはなっていません。SEO対策って難しいんですが、きちんとしたやり方が存在します。

普段私は、1000文字程度でしか記事を書きません。なぜなら、1000文字はコンテンツを作っていく上で効率がいいからです。量産できるんですね。もちろん、自分で書いたオリジナル記事ですが、中盤では、1000文字程度の精神面をサポートするような記事が大半を占めます。

そして、グーグルエンジンから低品質のコンテンツレッテルを貼られないようにするためには、最低でも、700文字程度の文章量が1記事に対して必要なので、1000文字でオリジナルで書いた文章であれば、グーグルは快く受け入れてくれますよ。

ブログやサイトで一番大切なこと、特に序盤、サイト立ち上げ段階から意識することは、露出度を増やす作業です。どんなに素晴らしい内容や、記事を書いていたとしても、それが人に認識されていなければ、人は来ません。最初のうちに、30記事程度書いておきましょう。

そうすれば、自然と50記事まで向かうことができますし、やる気がでますよね。ここで言う30記事とは、大型コンテンツを含めた30記事です。5000文字コンテンツ5つ、最低限品質の記事を25記事程度です。

グーグル検索エンジンからも、30記事ぐらいあって、きちんとインデックス(クロール)されていると、きちんとしたサイトだなと認めてくれるようになります。

でも、100記事が当たり前だということも分かります。確かに、100記事以上投稿すると、後は、報酬が発生するのは時間の問題だといわれているので。

しかし、ブログやサイト初心者の人は、まず、50記事書いた段階で休憩を取ります。50記事からの道が果てしなく遠くなるような絶望的な感触を受けますが、ここが勝負どころです。

100記事書いてあると、何もしなくても、少なくても10UUアクセス以上集めてくれるようになります。更に、一つの記事がもしバズることになれば、拡散され、さらにユーザーを呼び込めるようになります。

記事の更新頻度も意識しましょう。とにかく、最初は、グーグルにあなたのブログやサイトのやる気を提示しなくてはいけません。そして、グーグルロボットにクロールしてもらえるように方法を駆使して、促す必要があります。

例えば、一日、1記事更新、後、1日5更新、そして、1日10更新など、日ごとにバラバラな記事数を投稿することも効果的です。

ペナルティー対策という意味でも、毎日同じ時間、同じ文字数、同じタイミングで記事を投稿していたら、グーグル検索エンジンは不自然に思います。

そして、次第にグーグル担当者に見つかってしまい、ペナルティーという重い規則違反のレッテルを貼られることになります。

このペナルティーについては、極端に違反しなければ大丈夫だといわれていますが、メンターは、懸念を恐れています。ある日、検索順位を落とされてからでは遅いです。

落とされてから検索順位が元に戻るまで収益が期待できない可能性が生まれるので、死活問題になります。

記事更新は、特に意識して、どんどん自分のオリジナル記事を投稿して行きましょう。序盤は本当に大切です、正直、序盤が上手くいくと、2ヶ月でビックキーワードも夢じゃありません。これは、今回アフィリエイトというキーワードに限ったお話ですがね。

この状況から分かったことは、グーグル検索エンジンは日々確実に進化して、新規サイト・ブログを応援してくれている立場だということが分かりました。そして、更新頻度が毎日に近い状態のサイトであれば、検索順位を容赦なく引き上げてくれることもわかりました。

実は、被リンクについては、もう関係ないのかもしれませんね。とは言いながら、メンターのこのサイトも完全ホワイトハットseoなのかといわれたら違います。実は、少しだけリンク入れてます。でも、ペナルティーを受けるほどではないので効果は薄いです。



中盤、ひたすら、自分の戒めのために精神面をサポートしたり心を動揺させる記事を書いた

アフィリエイトで長期的な作業が必要だということは、このサイトを見てくれているあなたであれば、すでに分かりきっていることだと思いますが、メンターのこのサイトの中盤の記事は、約7割が、精神面に関する記事です。

オリジナルですが、視点が各記事少しずつ違いますよね。グーグルは、複数ある似たようなコンテンツを嫌う傾向がありますが、あくまでも、傾向なので、リライトでない限り1000文字程度の記事でも十分通用します。

人が記事を見るか見ないかは自分が判断できることではありませんし、インターネットで記事を上げるということは、不特定多数の人が見ることになるので、少なからずファンができます。低品質な記事だと自分で思っていても、

実は他人から見れば有益だった、元気付けられたという記事は多数存在します。読者は、文字数なんて関係ないんです。

あなたが、いくら1コンテンツに力を入れて書いたとしても、読者は、情報を知りたいだけで、あなたの努力や苦労話を聞きたいわけではありませんから。

もちろん、自分が長文で書いた記事は自分で褒めるべきです。アフィリエイトで稼げない人は少なくても長文な記事を1回たりとも、書くことを嫌いますから。

最低限、1000文字程度で、サポート面の記事、役に立つ記事、面白い記事、種類は問いませんが、あなたが、長期的に渡って活動できる記事をどんどん作りましょう。嘆くのは、作業して日数が3ヶ月経過してからでも全然遅くありません。



終盤、新たに、大型コンテンツを作り始めた

100記事を超えた辺りから、少なからず、アクセスは上がってきます。これは、メンターがこのサイト以外に100記事到達していた時の経験からいえることです。どんなにセンスがない人でも、一日10アクセスぐらいにはなっています。

量産記事で数合わせを行い、また、大型に切り替える、この手法がやはり今も強いですね。以前のサイトは、あくまでも、1000文字程度ですべて書き終えていたので、検索結果で上位表示は狙えていませんでした。

元から、サイトを作った時のキーワードがライバル多くなかったので、seo対策する必要がなかったというのが一番の要因ではありますが。このように、ライバルが強くないサイトであれば、30記事程度のミドルサイトでも、検索上位を狙うことが可能です。

逆に、ビックキーワードの場合、キーワード含有率を書く記事に対して的確に振り分けて、最低文字数ルールを決める必要があります。

どんな記事が検索上位表示されるのかが分からない以上、書いて公開してみないことにはどんなことが起こるかなんて予測はできませんからね。

自分では、イマイチの出来だと思っていた記事が検索上位表示されていたなんて当たり前で、いい記事書いたと思ったコンテンツが検索1ページ目で表示されていなかったなんて悲しい現実もあるぐらいですからね。

憶測で判断して、情報をリサーチして、自分で行動していかないと有利な局面を迎えることはできません。

序盤、大型コンテンツ、中盤、量産コンテンツ、終盤、再び大型コンテンツ、seo検索上位表示を意識したサイト構成は、以上ですが、まだテクニックがあります。



検索ユーザーは誰もが予想しないキーワードで知りたい情報を調べているということ

驚きました。検索ユーザーは、自分が知りたいことを、色々なキーワードで検索していることに。以前のサイトでは、グーグルアナリティクスを使っていなかったので、

検索ワードとかは意識してなくて、最低限度のSEOだけでいけましたが、このサイトでは、グーグルアナリティクスを用いて徹底的に分析して、検証しているので、キーワード需要があることに驚きましたね。

「 ふざけるな!! 」というキーワードで検索をかけられていたときは笑ってしまいましたね。でも、アフィリエイトでは日常茶飯事なことかもしれません。

実は、量産記事とはいっても、きちんと、ロングテールキーワードを意識した記事構成にしてありまして、アフィリエイトとは関係ない単語や用語、専門知識の用語などをあえて入れて集客を図ろうと企んだわけです。どんぴしゃでした。

予想外からのアクセスが来ましたね。さらに、トレンド記事も2つばかり入れてみました。しかも、そのトレンド記事は、クリスマスシーズンなどの死んだ記事にならない記事なんですね。ロングテールトレンド記事ですよ。

アフィリエイトの長期的集客のためにできることはたくさんありますが、数勝負も大事で品質自体も大事です。そして、記事更新も大切です。



記事の更新頻度について

これには、明確的な違いがありました。サイトやブログを更新し続けた場合、クロールロボットが1000ページぐらいページ情報を持ち帰ってくれたんですね。更新頻度が高いということは、それだけで差別化を図れますし、グーグルからも認められます。

そして、ホワイトハットセオの威力を実現することが出来ます。グーグルロボットのサイト評価アルゴリズムは、文字数と文字の配置だけです。画像認識などは今現在無理ですからね。文字数と更新頻度アクションは綿密に関係していることは確実です。

更新頻度を3日もしくは1週間空けてから更新した場合、やはり更新してない日はクロールされませんでしたね。そのころは、まだ、50記事程度から検証を始めたので、検証になっているのか怪しいところではありますが、大型コンテンツを初期状態から投稿していたので、よしとしましょう。

更新頻度と、記事数は多いことに越した事はありません。あなたのペースでできるところまで一日を有効活用しましょう。成果は後から付いてきます。いつか、アフィリエイトで5位が安定すればいいなと思います。



今回のまとめ

たとえ、ビックキーワードであっても、努力を続けることができれば、打ち勝つことは可能です。努力できない、継続できない人にはアフィリエイトは無理です。

でも、研究していくとおもしろいですよ。アフィリエイトは、seo対策あっての収益な部分もあるので、検証と行動改善を繰り返して報酬を築きましょう。不労所得までもう一歩ですよ!!

メンターでした。



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