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働き方改革についての方向性と持論を呈する。日本雇用情勢の行方はどうなるのか?

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どうも、メンター(oliver97291866)です。(╹◡╹)

日本の働き方改革についてのニュースがヤフーニューストップとして君臨しました。2018年5月25日以降に正式に方向性が決まるようですね。しかし、働き方改革の法律が変更されたとして、我々の生活スタイルと暮らしの水準が劇的に変わるかと言われたら微妙な雰囲気ですよね。

これまでの改革が日本人の暮らしを豊かにするようには感じられなかったからです。法律が突然変わり、雇用者側にとって、メリットもあればデメリットも生まれます。正社員が今の世の中の通常労働では、一番立場(社会的地位)が有利な現状は変わりません。

今回の働き方改革2018年の提案と施行が、8050問題を早急に解決するような改善を望みたいものですね。全員が幸せになる方法がないと言いますが、全員が、幸せになるような道を辿ることは可能だと思っています。



日本は、みんな、働きすぎだ。もっと、自分の時間を大切にするべきであって、仕事が人生の全てはない。2018年以降、自由な暮らしを求める一般市民の傾向が強くなる。

自由な暮らしを想像すると、何をあなたは思い浮かべますか?また、何を理想としますか?日本は、一人ひとりが生きやすい時代から、生き辛い時代へと退化しました。資本主義というのは、実力がある=資金力がある市民=富裕層だけが豊かな暮らしを実現し、貧困層と一般市民は、苦しい生活を強いられる。

格差を生んでしまう問題として、金銭格差がありますが、金銭的格差を生んでいる問題本人は、給料の一定化を実現できていないからです。実力がある=世間に貢献できることが多い人のことを言いますが、給料を全員一定水準にすることで、格差を無くせますし、幸せだと私は考えています。

お金が全てを決める世の中になってしまっているのが今の日本の現状なんですね。お金が無ければ食べ物を購入することも、好きな娯楽にも使うことができません。働く=自分の生きている時間を犠牲にするという意味でもあるので、仕事をしている最中に精神病や人間関係で悩んでいる人生も退屈で窮屈でつまらないですよね。

それなら、新しい時代の幕開けと共に、自分らしく生きる方法を模索し、実行実現する必要があるということが分かりますよね。働き方改革が進んだとしても、お金持ちになれる人が多くなるとは思えないし、雇用が逆に悪化する可能性すらあります。人工知能の普及により、何十年先の雇用は機械(AI)に替わられることになります。事務仕事は全滅と言われています。



昔は良かった。でも、今は新しい時代へ向けて進まなければならない。個人が世界へ向けて主張できる世の中になってきた。

新しい時代というのは、急速に進化した時代のことを意味し、人間に従わず進化のスピードは飛躍的に上昇します。仮想通貨やビットコイン、銀行口座を持たない世界が訪れるかもしれません。キャッシュレス(お金を持たない生活)が近い将来、完璧に実現することでしょう。全てが自動化されることが好ましいのかと言われたら疑問ですが、生き抜くという意味合いでは、自動化が正しい選択のようですね。

このように、時代は気付かないうちに変化し進化を経て、新しい幕開けをコールします。ネット環境が普及し、個人が世界へ向けて情報を発信することができるようになった今の時代は、過去のバブル期と比べても確実に恵まれていると言えます。ゆとり世代とシニア世代の繋がりもネットを使用し、爆発的に増えました。犯罪の温床を増やしている可能性は否定できませんが、便利=ネット宅配、24時間営業と支払いも重なり進化を続けています。

個人がネットを使ってチャットをしたり、悩み事を解決するようなブログやサイトを経営したり、日本のネット規制が緩いので一般市民でも大きなお金を最速で稼げる環境さえ手に入るようになりましたね。韓国や北朝鮮、その他の発展途上国(パソコンがない・技術がない)諸外国は、残念ながらパソコンを使用することもできず、インフラ環境(サービスを利用するための初期設備)もないので現実的に不可能なんですね。

日本は恵まれている状況であり、日本に生まれたことをラッキーだと思いましょう。働き方改革で過労死についての議題も挙げるそうですが、未だに、若い娘さんや息子を亡くし、途方に暮れている親御さんがたくさんいます。働き方改革で全ての雇用治安が良くなるわけではありませんが、私は、生きやすい日本を再び実現してほしいなと思います。もし、東日本大震災以上のことが起きても、最後は人間、手を繋ぎ団結することができると考えています。

個人が意見を主張し、考えを披露できる環境があるというのは、今の世の中を楽しく生きるために必要なことですし、大事なことです。社会的制圧により意見を発信できない人も世の中には数多く存在します。今の自分を大切にしてあげましょう。いいことは必ず起こります。悪いことも相応に起こりますが、自分を捨てず、見失わず楽観的に過ごしていきましょう。



2020年以降の日本の未来は一体どうなってしまうのか?近未来に近づく速度が間違いなく加速する。既に歩み始めているのだ。

人間は、今現在、技術的に過去と未来を体験できない世界で生きています。光速を操れるようにならなければ、過去と未来に移動することは不可能ですし、タイムマシーンが完成してしまうと、犯罪オンパレードになる可能性も否めません。進化するということは、データで全ての情報と行動を、やり取りすることになるので、ネット犯罪(ハッキング=クラッキング)の可能性も爆発的に増えます。

人間が外に出る習慣も、将来なくなるかもしれません。全て自動という言葉に私は相変わらず批判的です。人間らしい行事と行動、風習習慣が消えるからです。データ上の操作に過ぎないという寂しさも感じています。私は、アナログの時代を忘れないで生きていきたいですね。偽善者なのかもしれませんが、忘れてはいけないものは忘れてはいけないんです。

将来的には、一般市民が宇宙に出かけることも実現可能になります。予算何千万円~何億円が民間企業の開発ロケットにより何十万円という価格で宇宙を体験できるようになるでしょう。不老不死の実現も近いと言われており、100歳以上の寿命を超越し、200歳まで生きることができるというデータも出ています。

時代は常に前と進みます。過去に浸り昔を懐かしむことも大事ですが、人間が機械化すれば、忘れてしまうでしょう。でも、世の中の方向性は着実に近未来へと歩んでいます。この加速化については留まることも知らないでしょう。

最近では、音楽のヒット曲もAIが生み出すと言われており、人間が働かなくなることもあり得ます。その実現政策がベーシックインカム(国民一人につき、8万円から生活できるレベルのお金を国が無償で支給する法律)が日本で導入されることになれば実現することになります。

働くことが日本の考え方として当たり前ですが、パソコンの普及でビジネスモデルとして働く=不労所得構築が主流になります。技術的特異点が西暦2045年に起こると言われていますが、完全機械化完了は恐らく、今のゆとり世代の人達が60歳になった時でしょう。孫も生まれ、おじいさん・おばあさんになっていると思いますが、未来は誰にも分かりません。

でも、今を生きていますよね。2020年の東京オリンピックで革命が世界中で起きると言われていますが、この予測も恐らく正しいでしょう。新しい文化が世界中に輸出され、また輸入されお互いが進化し合うんです。北朝鮮も武器を手放し歩み寄ろうと努力している異例の流れも確認され、世の中は捨てたものではないと考えることができますよね。

今を楽しみましょう!!(*’ω’*)



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