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ハローワーク(公共職業安定所=職安)は、なぜブラック企業の求人が多いのか理由を話そうと思う。

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どうも、メンターです。

ネット求人って便利ですよね。あなたのお仕事を探す際には、ハローワークなんか

利用するのではないでしょうか。でも、ちょっと待ってくださいね。

ハローワークという機関は、無料で広告を出せるので、お金をかけようとしない

ブラック企業、出入り口の温床になっているんです。

ブラック企業取り締まりの背景を考慮しても、未だに根絶されておらず、

偽装求人や、仕事に採用されて仕事してみたけど、以前、提示されていた条件と

全く異なる採用条件に変更されていたなんてことは日常茶飯事です。

ハローワークで犯罪被害者になる人たちも、逆に、ブラック仕事を求職者に紹介して

犯罪に巻き込まれた臨時職員も多く存在するわけですね。

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ハローワークの求人情報は、最も信用できないと言われている

お金がかからず掲載できるネット求人として利便性は高いですが

機関の体制が整っておらず、掲載審査がないというのも正しい求人が掲載されない理由です。

極端な話、偽装求人がないネット求人を探すなら、必然的に

リクルートが経営するタウンワークや、転職エージェントを使う他ありません。

私のブログでも、工場関連の仕事を紹介していますが、

専門ネット求人なので、受かる採用確率は他のネット求人より上です。

専門性が合う人は応募してみるといいでしょう。

ハローワーク(公共職業安定所=職安)がなぜ信用できないのか、答えは単純明快です。

お金をかけて求人を掲載していないので信用がおけないんですね。

ということは、職安の臨時職員や正社員の役員も仕事に当然力が入りませんよね。

事務のように、求職者の相談と当たり障りのない答えを提示して用事を終わらせることが

ほとんどであり、この態度からも、ハローワークで仕事を探すべきではありません。

正直、これから、きちんとした仕事に就きたいと考えている人に

公共とは言え、安全とは決して言えないハローワークで仕事探しはオススメしません。

私がもし、あなたと同じように賢く仕事を探すのなら、

専門性が高い何かに特化している求人サイトを見つけて応募しますね。

業界人御用達の求人サイトであれば、情報の信憑性についても保障されていることが

ほとんどであり、私なんかは、誰でもきれいな場所で働けることが多い工場勤務、製造勤務で

仕事を探すのですが、工場は、業務を単純にこなすだけで良いので簡単であり職業訓練などを

経験しなくても、将来的に正社員になる道も開けてきます。

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ハローワークを利用するぐらいなら、ネットタウンワークや、その他の求人サイトで応募したほうが、好条件の仕事にありつける

先ほども説明しましたが、いくら国が介入してハローワークの本質を

表面的に改善したとしても、ブラック企業の歩みを止めることにはなりません。

それなら、国の政策を待つよりも、あなた自身が仕事を見つけるために

起こす行動を変えるべきです。例えば、転職エージェントなんかは、

専門の求人探し・転職・就職アシスタントが常時配置されているので、

詳しいお話を気軽に相談できますし、職安より丁寧です。

サイトから申し込んで、チャットで詳しいあなたの状況に合わせた雇用対策も

施せるし、ハローワークよりも、サービス品質が高いんですね。

専門性というのがどの業界でも重要なんですけど、仕事や就職、転職というのは

特に専門性が重要であり、人の人生を決めるプロを育てないと、成り立ちませんよね。

国が起こす行動は、施策タイミングと施行が遅いので、あなたが行動して

人生を変えるしかないんですね。応援していますよ。

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