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アフィリエイトは、サイトやブログを作ってからしばらく検索順位が安定しない現象が続く。

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どうも、メンターです。

このサイトを立ち上げてから2018年1月27日現在、そしてサイト運営暦2ヶ月と13日目なわけですが、検索順位の変動が非常に激しいものになっています。

このサイトのキーワード、「 アフィリエイト 初心者 」で上位表示を狙っていますが、検索順位が日によってバラツキがあることが分かりました。突然圏外になったり、いきなり、50位に表示されたりと、ヤフー検索エンジンとグーグル検索エンジンなどの違いによっても順位に変化と違いが見られました。



どんな最善の対策をしても結論6ヶ月の期間の間、順位変動から逃げ出すことはできない

どんなサイトにもいえることですが、大手でベテランアフィリエイターが運営するパワーサイトであっても、グーグルの気分と機嫌で検索順位圏外に飛ばされることなんてよくあることなんですね。リスク分散をどのアフィリエイトサイトで見ても促しているので、ひとつのサイトやブログに頼った運営がどれほど危険なことかが分かりました。

いくら、パワーサイトで収益を獲得していたとしても、一つだけの収入源では会社給料1本の収入源と変わらない状態になってしまうので意味がありません。そして、ある日突然検索圏外へ自分のサイトやブログが飛ばされていなくなってしまったら、次の月からは報酬0なので絶体絶命となります。最低でも5つのパワーサイト経営を図りリスクヘッジしていくことがアフィリエイトで生き残るためには必要なスキルです。

どんな、サイトやブログでも完全に油断することはできなくて、常に順位変動をチェックし、収益化を図り、被リンクなどの対策も慎重に行っていくべきです。

被リンクはどのぐらい効果的なのかを証明するためにある記事を使って実験していた

メンターはある実験をこのサイトのとある記事で行っていました。そして、被リンクをつけてからどの程度の期間で効果が表れるのかも計測してみました。その、とある記事のというのが、以下の記事になります。

工場ワークスの評判は!?製造・工場・期間工・住み込みの仕事(求人)を探そう!!

http://mentor-affiliate.com/2018/01/02/post-1384/

工場ワークスについての記事なんですが、今現在、この記事は、「 工場ワークス 評判 」というキーワードで31位を獲得しています。

被リンクをつける前までは、70位から80位ぐらいをウロウロしていたんですが、無料ブログ、合計5つぐらいから被リンクを送っており、順位検索上位施策を試みています。結果80位から突如31位なので成果が確実に表れています。そして、実はこの記事「 工場ワークス 」というキーワード単体でも60位を獲得しているので、これから更に上の順位に来る可能性が高いです。また、記事の手直し(更新)で順位変動が起こることも分かりました。

例えば、記事のタイトルを変更するなんていうのは当たり前に行われていることですが、メンターは最初比較的ライバルが少ないキーワードを工場ワークスというキーワードから熟知していたので、「 工場ワークス 関東 」というキーワード複合ロングテールで攻めました。結果12位という順位でした。その上は工場ワークス公式サイトなので流石に個人がSEO対策を施しても勝つことは難しいでしょう。完全に諦めているわけではないので引き続き、公式サイトを抜かすレベルまでサイトを育てていきます。

被リンクは、記事に付けてから3日で効力を発揮します。その代わり、グーグルアルゴリズムに則り一時的に順位変化が被リンクをつけることにより、激しくなるので過度な期待は厳禁ですが、80位から31位に上位表示すれば、それだけでアフィリエイトで生活できるレベルになる可能性が高いので大変作戦としては有効です。少なからず全てのアフィリエイターの記事は被リンク実装を施して検索順位を死守する対策を行っています。

SEO対策をコントロールできるようになればお金を稼ぐことが自由自在になりグーグル検索エンジンを攻略することが最大の収益になるのではないかと考えた

なぜ、メンターがこのサイトを立ち上げてから実験を行っているのか、それはseo対策を施して実験することでどんなキーワードの組み合わせでライバルが不在になるのか?商標単体キーワードであればどの程度で上位表示可能になるのか、そしてライバルサイトをチェックする癖を付けておき、どの程度の文字数でキーワードを狙えば上位表示されるのかを知ることができました。また、グーグルが検索順位を変動させるタイミングも掴むことができました。

今のグーグル検索エンジンは記事を見つけてからインデックス登録し、大体1日かからず検索結果に表示されますが、その状態からタイトルと記事の文章を変更し、実際にseo対策として効果が表れるのは3日後です。なお、検索結果には記事タイトルが変更されている状態ではなく、検索順位だけが変動している状態です。クロール送信を促しても記事タイトルが3日後に変わることはありませんでした。順位は上位になりましたがすべての情報が更新されているわけではないようです。

また、クロール催促を促して実際にあなたのサイトやブログがクロールされるのは3日後になりますので早めに行動したほうが有利でしょう。クロールページ数というのが重要で大体100ページクロールされるとseo対策の効果が表れてきます。1日1回クロールされることが望ましく、大体500~1000ページ以上クロールされるとpv数も上昇することが多いです。

どんな場面、時間帯、タイミングで順位決定がされるのかを調べてみました。

グーグルアナリティクスの情報更新は、ちょうど0時です。そして、グーグルサーチコンソールは更新頻度にバラツキがあり、大体午後15時に更新される場合が多く、午後21時の場合もあります。検索クエリの更新は夜20時が多かったです。

このようにSEO対策を極めることができればサイト運営が自由自在になり記事を書くとき戦略的に記事を書けるようになります。そして、メンターが見出しを中盤の記事で付けていない理由はクロール頻度と読者の反応を実験するためでした。文字数も意図的に1000文字限定で、精神論は役に立つのかを確かめるために、記事内容も一般的には役に立たない内容にして更新を続け様子見をし、反応は良くない結果を得ることができました。

そもそも、見出しを付けないというseo上不利な条件でどの程度不利になるのかを確かめるためでもありました。改行も現在のこの記事と中盤に入れた記事では大きく異なっており、短い文章のほうが反応が良いこともなく、文字数が多く詰め込まれている記事のほうが読者にも喜ばれることが分かり、グーグル検索エンジンからも好評価だということも実感しました。読者の滞在時間を見ても1000文字程度では1分以下、そして、3000文字になると、2分50秒当たりになります。10000文字程度になると5分超えるものがありました。

このように滞在時間と文字数は密接な関係であり、長文の記事、10000文字のコンテンツだからといって必ず滞在時間が増えるのかと言われたら違います。3000文字から4000文字程度の間が一番記事作成の効率が良く、読者の反応も良いことが証明されました。また、記事内容についても、精神論よりは役に立つ記事のほうが反応が良く評価も高い印象です。

メンターでした。



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